横浜市18区の中で、なぜ鶴見区なのか? 不動産投資で知っておきたい「鶴見区」の実力 ー鶴見区の歴史・賃貸需要・交通アクセス・人口動態から読み解く、  投資エリアとしての魅力とはー

横浜市18区の中で、なぜ鶴見区なのか? 不動産投資で知っておきたい「鶴見区」の実力 ー鶴見区の歴史・賃貸需要・交通アクセス・人口動態から読み解く、  投資エリアとしての魅力とはー

2026/11/1(日)10:00~12:00予定
場所:オンライン(お申し込み制)
受講料:無料 ※こちらのセミナーは事前のお申し込みが必要です。 配信日の前日に、視聴用URLをメールにてご案内いたします。

告知

「横浜市で不動産投資をするなら、どのエリア(区)を選びますか?」

横浜市には18の区があり、それぞれ異なる特徴や魅力があります。
その中でも今回注目するのが、横浜市「鶴見区」!


東京・横浜の中間に位置し、JR線や京急線など複数の路線が利用できる鶴見区は、交通利便性に加え、さまざまな世代・ライフスタイルの人が暮らす住宅エリアとしての一面も持っています。

弊社の区分マンション購入会や一棟アパート購入会でもよくご紹介をさせていただいているエリアです。

では、なぜ鶴見区は不動産投資のエリアとして注目できるのでしょうか?
今回のYouTubeセミナーでは、鶴見区の街の特徴だけではなく、「不動産投資」という視点から鶴見区の魅力を掘り下げます。


・鶴見区にはどのような賃貸需要があるのか
・人口&世帯の動きから見る今後の可能性
・JR線・京急線など、交通アクセスの強さ
・横浜市内の他エリアと比較した鶴見区の特徴
・鶴見区の中でもどの駅が強いのか?
・区分マンション&一棟アパート、それぞれから見る投資の可能性

データやエリア特性をもとに、鶴見区が持つ「賃貸市場としての力」と「投資エリアとしての魅力」を分かりやすく解説します。

これから不動産投資を始められる方はもちろん、すでに物件を所有されているオーナー様や、次の投資先を検討されている方にもご参考にしていただける内容となっております。

ぜひこの機会に、データやエリア特性から「投資先としての鶴見区」を紐解いてみてください。

出演者

講師

山岸 寿弘

山岸 寿弘

株式会社シー・エフ・ネッツ

横浜みなとみらい本社 アセットマネジメント事業部 首都圏第1ブロック

<スコアリング> ① 稼働率 96.98% ② 家賃アップ割合  93% ③ 平均家賃アップ率 8.01% ※①~③については2024年7月~10月に社内で集計した数字を基に計算しております。...

注意事項

参加マナーについて

●特定の人種、国籍、宗教、性差別等に対する誹謗中傷的な発言や行為 ●各お客様、弊社スタッフに対する暴力的な発言 、暴言、誹謗中傷と判断される発言及び行為 上記行為が確認された場合は、しかるべき措置・今後ご参加をお断りさせて頂きます。

お問い合わせ

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