関東圏から北海道までの東日本地域で売りにだされる収益物件は、一棟もので約100棟、区分で約500室にものぼります。最新情報は自動的にシステム(通称ゴスケシステム)で一次選別された後、目視と手作業による二次・三次のスクリーニングによりふるいをかけ、さらにその物件をスタッフで手分けをして、現地に飛び近隣の住環境や募集状況、あるいは建物の管理保守状態を自分の目で確認しています。もちろん、その段階で「ダメ」の結論になるものも沢山あります。新着物件見学会の目的は、皆さんのお手元に情報がいく直前の作業を、一緒に同行していただくことにより、実際の物件選定のノウハウ・スキルを身につけていただくということです。もちろん、物件がオープンになる前の蔵出し情報をいち早くゲットできる?なんてこともあるかもしれません。
車内で半日、CFネッツのAMスタッフになったつもりで楽しんで学んでください。
毎月、いろいろなコースをご用意いたしますので、どのコースに参加するのかは悩ましいところですが、フタをあけてのお楽しみとして、ご自由にお選びください。