【ゴールデンウイーク特別動画】不動産投資二刀流法(GW特別版) 保有と出口のカードの両立

【ゴールデンウイーク特別動画】不動産投資二刀流法(GW特別版) 保有と出口のカードの両立

不動産投資不動産全般
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2026/5/1(金)10:00~12:00予定
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場所:オンライン
受講料:無料

告知

よく山ノ井がセミナーでもお伝えをしている事。

不動産投資の世界には、

『正解も無ければ不正解も無い』

『完璧も無く、絶対ダメも無い』

ただ、【セオリーは存在する】と言う事。

『どれだけ儲かるか』と言う不確実性に着眼する事も大切であるが、『どれだけ凹まないか』と言うダウンサイドリスクを軽視しない事も大切です。=覇道<邪道<王道

王道とは、物事が進むべき正当な道。欠点の無い方法、手段。

不動産投資に置き換えると、インカムとキャピタルの両立。

この2枚のカードを常に手札に運用する事。

=【王道の不動産投資二刀流法】

では、根拠的な判断はどこでするのか、私が目をつけるのは【不動産の原点】🟰【土地】です。

地球に足をつけている以上不動産。

そんな原点に目を向ける事で、各エリアの市況を整理ができ、市況の先読みができ、一つの物件に対し、

『勝算があるのでは』『リスクが高いのでは』などの、根拠的な判断基準のレベルが上がります。

私、AM事業部山ノ井も同じです。

ただプランが入るから物件造るは論外。

もしそれをやるなら会員様には紹介はしないでしょう。

日々土地を仕入れて新築APを企画するだけでなく、土地という原点を最前線で見つめ、常に市況の動きにアンテナを張り『優良物件』という言葉に根拠を持つ事が最大の目的なんです。

不動産には、不思議な事にどのエリアにも、『ここのゾーンなら‼︎』というホットゾーンが存在します。一つ事例を挙げると、 狭小(例14㎡)のお部屋は、投資目線としてリスクが高いと評価されてきている昨今。けれども、そのエリアでは14㎡未満しか造れない程に、

・地価が高かったり

・駅が強かったり、

・人口も増えていき

・さらには狭小ならではの家賃。

(周辺物件と比べて低さに乖離がありその家賃が存在しないこと)

などすれば、ある意味該当物件に対し競合はいないということになります。【エリア毎に優良物件は違う】という事です。

実は投資の目線に置き換えると、決してマイナス部分や、弱い部分だけでは無いのです。 ただこれだけ地価が上がり、利回りが低下し、金利が上昇していて『優良物件』への判断のハードルが上がっている中、大切にして頂きたいことは、【不動産の原点を知り、街を知ること。】そこに人口動態を加え、 残室データを洗い出し、各データを逆算することで、該当エリアの市況が丸裸に見えてきます。

土地(原点)、人口(ターゲット母数)、残室(エリアの姿)の根拠となるデータを用いて不動産の原点を軸に、

推奨エリアの講義をお届けさせて頂ければと存じます。

出演者

講師

山ノ井 豪成

山ノ井 豪成

株式会社シー・エフ・ネッツ

東京本社 アセットマネジメント事業部 首都圏第1ブロック/チームリーダー

主な成約物件 【神奈川エリア】 ・鶴見区新築6世帯8,780万円(直接のご紹介) ※土地から企画 ・鶴見区新築6世帯8,480万円(直接のご紹介) ※土地から企画 ・南区9世帯11,8...

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