利回り度外視でもあえて買う。  自己資金を活かすアパート投資の実態と最新成約事例  なぜ、一見「割高」な物件が選ばれ続けるのか?

利回り度外視でもあえて買う。 自己資金を活かすアパート投資の実態と最新成約事例 なぜ、一見「割高」な物件が選ばれ続けるのか?

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2026/10/10(土)10:00~12:00予定
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場所:オンライン(お申し込み制)
受講料:無料 (受講料無料!) ※こちらのセミナーは事前のお申し込みが必要です。 配信日の前日に、視聴用URLをメールにてご案内いたします。

告知

皆様は、疑問に感じたことはないでしょうか?
「なぜ、表面利回り5%前半のアパートが売れているのか?」と。
私が不動産業界に入った約10年前は、表面利回り6%~7%前後でアパートが供給されていました。

しかし現在は、表面利回り4%後半から5%前半のアパートが市場の多くを占めています。

この利回り水準で借入を起こして投資をした場合、キャッシュフローは薄くなり、場合によってはマイナスになってしまうことも珍しくありません。

さらに、日銀の政策金利引き上げの影響もあり、キャッシュフローはより圧迫されやすい傾向にあります。

FCR(総収益率)やCCR(自己資本配当率)といった投資指標の観点から見ても、「投資として採算が合わないのでは?」と思われる方も多いはずです。

しかし現実には、そうした物件が世の中で次々と買われている事実があります。

今回のセミナーでは、建築費の高騰や金利上昇という厳しい市況下において、「なぜ今、アパート投資が盛んに行われているのか」という最大の疑問に切り込みます。


不動産業者のみが閲覧できる東日本不動産流通機構(レインズ)のデータや、弊社のリアルな成約事例を基に、その背景を論理的に解説いたします。

私自身も、実際に不動産を所有し運用を行っている投資家の一人です。
一人の「投資家」としての目線、そして最前線で実務にあたる「不動産コンサルタント」としての専門的な視点の双方から、物価高・低利回り時代における具体的な立ち回り方をお伝えします。


なお、今回は弊社の最新の融資状況や具体的な生事例まで踏み込んで公開するため、【事前申込制】での開催とさせていただきます。


現状の市況に悩む皆様にとって、今後の戦略のヒントとなる内容です。
是非、ご視聴をお願いいたします。

出演者

講師

岡山 賢一

岡山 賢一

株式会社シー・エフ・ネッツ

横浜みなとみらい本社 アセットマネジメント事業部 首都圏第1ブロック

CFネッツグループの賃貸運用部門(プロパティマネジメント部門)で、10年以上の経験がある唯一のアセットマネージャーです <自身の投資歴> ①不動産(区分マンション等) ②株式 (個別株、...

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