皆さん、こんにちは!
大阪・名古屋ブロックの中原です。
「認知症になったら、自分の預金はどうなるの?」
「親の財産管理を手伝いたいけれど、何から始めればいいのかわからない…」
「相続で家族に迷惑をかけたくない。」
そんな不安を感じたことはありませんか?
近年、認知症などで判断能力が低下すると、預貯金の引き出しや不動産の売却・活用が難しくなる「資産凍結」のリスクが注目されています。
だからこそ大切なのが、元気なうちから将来に備えること。
今回のセミナーでは、近年注目されている「家族信託」をテーマに、生前の財産管理や円満な相続対策について分かりやすく解説いたします。
「家族信託って聞いたことはあるけれど、よく分からない。」
「遺言書や成年後見制度との違いは?」
「自分や家族には本当に必要なの?」
そんな疑問をお持ちの方にも、具体的な事例を交えながら、実際にどのような場面で活用されているのかをお伝えします。
◆ このセミナーでお話しすること
・家族信託とは?基本的な仕組みを分かりやすく解説
・認知症による「資産凍結」のリスクとその対策
・遺言書・成年後見制度との違い
・家族信託が活用される具体的な事例
・将来、大切な家族へ円滑に資産を引き継ぐための考え方
将来に備えたい方はもちろん、ご両親の財産管理を考え始めた方、不動産をお持ちの方にも参考になる内容です。
YouTube配信ですので、ご自宅からお気軽にご参加いただけます。
第29回CFネッツ不動産Week【申し込み受付中!】
2026/7/13(月)10:00~18:00予定