不動産投資を始めるなら、 「新築区分マンション」と「築古区分マンション」一体どちらを選ぶべきなのでしょうか?
一般的には、新築区分マンションは、
「物件購入時に初期費用を少なく不動産投資をスタートできる」
「家賃が高く取れる」
「修繕のリスクが少ない」
築古区分マンションは、
「物件購入時の初期費用が高い」
「家賃が低く、空室に困りそう」
「修繕リスクが高い」
というイメージを持たれがちです。
一方で、私たちCFネッツグループはこれまで多くのオーナー様の不動産投資をサポートする中で、都心の築古区分マンションのご購入をおすすめしております。 しかし、本当に築古区分の方が不動産投資として良いのでしょうか?
今回の配信では、賃貸管理部門であるプロパティマネジメントユニットのマネージャーである松本、石井が、
・新築区分と築古区分の価格推移の違い
・賃料推移の違い
・利回りやキャッシュフローへの影響
・管理会社が現場で見ている賃貸需要の変化
・今後の市況を踏まえた投資戦略
について、実際のデータをもとに徹底検証します。
また番外編として、 「都心物件と地方物件、投資するならどちらが良いのか?」 というテーマについても、不動産投資会社目線でお話しします。 これから不動産投資を始める方はもちろん、すでに物件を保有しているオーナー様にも参考になる内容です。
当日は、生配信にて解説致しますので、気になる点などありましたらどしどしコメントいただければと思います。