【最新融資情報 一挙公開スペシャル】 ‐ 金利が上がって、アパートの収支はどう変わったのか ‐ 「購入時の金利と今の金利比較!」 「最新の融資条件と直近の成約事例から、これからの物件を考えます 」

【最新融資情報 一挙公開スペシャル】 ‐ 金利が上がって、アパートの収支はどう変わったのか ‐ 「購入時の金利と今の金利比較!」 「最新の融資条件と直近の成約事例から、これからの物件を考えます 」

2026/12/5(土)13:00~15:30予定
場所:オンライン(お申し込み制)
受講料:無料 (受講料無料!) ※こちらのセミナーは事前のお申し込みが必要です。 配信日の前日に、視聴用URLをメールにてご案内いたします。

告知

日銀の利上げが続いています。

政策金利は、2025年12月に0.75%、2026年6月に1.0%、9月に1.25%と、1年足らずで3回引き上げられました。

1%台になるのは、およそ30年ぶりです。
これにあわせて、大手銀行の短期プライムレートも11月から2.625%になりました。
1年前は1.875%でしたので、0.75%上がったことになります。


不動産投資のローンは変動金利が中心のため、こうした動きは返済額にも響いてきます。
弊社でお付き合いのある金融機関も、春ごろと比べて融資金利が上がってきています。

「今から買って、収支は合うのか」
「購入した物件の返済は、どれくらい増えるのか」

気になっている方も多いと思います。


そこで今回のセミナーでは、各金融機関の最新の融資条件(金利・期間・融資割合)をまとめてお伝えします。

あわせて、弊社で直近にご購入いただいた新築アパートを例に、購入時の金利と今の金利でシミュレーションを組み直し、返済額や手残りがどう変わるのかを比べてみます。


家賃も上がってきているため、金利の上昇分を家賃でカバーできている物件もあれば、届いていない物件もあります。そういった様々な視点から不動産市況を分析致します!


セミナーの見どころ
この1年の利上げで、ローン金利はどれくらい上がったのか
銀行ごとの最新の融資条件と、必要な自己資金の目安
実際の成約事例で、購入時と今の金利の収支を比較

今回のセミナーで得られる視点
・利上げがローンの返済にどう影響するか
・銀行ごとの融資条件の違いと、選び方のポイント
・金利・融資割合・期間から、自己資金を逆算する方法
・金利が上がっても収支が合う物件の条件


こんな方にご参加いただきたい!
・金利が上がる中で、今買っていいのか迷っている方
・どの銀行で融資を受けられるのか知りたい方
・自己資金がいくら必要なのか知りたい方
・すでに物件をお持ちで、返済の増え方が気になっている方

金利が上がっても、物件の選び方や借り方で収支は変わってきます。

これから購入を考えている方も、すでにお持ちの方も、ぜひこの機会にご自身の数字を確かめてみてください。

事前申込者様しか得られない情報も多数ご用意しております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!!!

出演者

講師

中里 瞭太

中里 瞭太

株式会社シー・エフ・ネッツ

横浜みなとみらい本社 アセットマネジメント事業部 首都圏第1ブロック

【経験を活かした不動産投資】 「運営のリアル(PM)」と「投資の論理(AM)」を知るハイブリッドな視点。 そして、物件の価値を決定づける「ファイナンスアレンジ」。 すべてが噛み合った時、資産は初...

注意事項

参加マナーについて

●特定の人種、国籍、宗教、性差別等に対する誹謗中傷的な発言や行為 ●各お客様、弊社スタッフに対する暴力的な発言 、暴言、誹謗中傷と判断される発言及び行為 上記行為が確認された場合は、しかるべき措置・今後ご参加をお断りさせて頂きます。

お問い合わせ

【当日の緊急連絡先】 株式会社シー・エフ・ネッツ企画課 セミナー事業担当0120-177-213